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デリヘル嬢と結婚したいぼくの妄想

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 ぼくは、デリヘル嬢と結婚がしたいです。特定のデリヘル嬢と結婚したいわけではありません。もちろん気に入っている女性はいます。でも、何人もいます。だから「この人と結婚したい、この人でなければ嫌だ」というわけではなく、デリヘル嬢という存在を娶りたいのです。これはおかしな考え方なのでしょうか。

 男の人だったら、少なからずそうした願望があると思っています。そうした願望とは、恋人にしたり嫁にする人を職業から導き出す人。アイドルと結婚したいと考えたことはありませんか。女優さんと結婚したい、看護婦さんと結婚したい、保母さんと結婚したい、そう思ったことはありませんか。
 それとぼくの言う、デリヘル嬢と結婚したいという思いや願望は、何ら変わらない位置付けなのです。

 ぼくがこう思うようになったきっかけは、当たり前なのですが、デリヘルを利用したことにありました。初めて会ったぼくに対してとても優しくしてくれて、積極的にエッチなことをしてくれる。嫌がる様子もなく、でも逆に、仕事である雰囲気も滲ませない、そんな目の前の女性に惚れ込んでしまったのです。
 その女性だけが特別なのかなと最初は思いました。しかし違いました。ぼくが指名をしお願いをした女性は、みんながみんな、丁寧な対応で優しくしてくれました。ぼく自身が高圧的ではなく、どちらかといえば大人しい雰囲気だったのも幸いしたのかもしれません。女性たちは警戒心も見せることなく、しかも、すぐに仲良くなれた気がしましたから。

 デリヘル嬢たちがプロフェッショナルであることはわかっています。プロだからこそお客さんに不快な思いをさせないよう、そうした振る舞いをするということも重々承知しています。しかし、物は考えようというか、自分の都合のいいように考えてしまうものですよね。これは、「この女性は自分のことを好きになっているのかもしれない」と勘違いしているという意味ではありません。
 プロフェッショナルだからこそお客さんには優しく接するのですが、でも、若い女性で、こうしたプロフェッショナルな精神を持って男性と接することができる人がどれくらいいるでしょうか、そう考えれば、デリヘル嬢は非常に稀有な存在であると思うのです。
 都合のいい考え方ですが、しかし、この見方は決して間違っているとは言えないでしょう。

 例えそれが仕事だったからといっても、男性の下半身を躊躇なく舐める、しかもそれを喜んでいる様子で。それだけでも、女性としてではなく、人間として非常に価値のあることだと私は思うわけです。
 もしそんな素晴らしい人が自分の嫁としてきてくれたら、どんなに嬉しいことでしょうか。人生でそれほどの成功はないと感じるはず。

 もしかしたら多くの人が思うかもしれません。「でも、デリヘル嬢はその他大勢の男性とエッチをしているんだぞ」と。そんなことを考えないほど浅はかな男では、ぼくもありません。もちろんそのあたりも承知をしていますし、想像もしています。
 でも、恋人となる女性や結婚相手となる女性が処女であることなんてあるのでしょうか。そんな確率は非常に少ないはずです。ぼくの結婚相手となる女性も、過去に他の男性と関係を持っているはずです。
 であれば、男性に性的な面でも奉仕することができ、そして一定のテクニックを有しているデリヘル嬢こそ、最高の結婚相手であるという結論が導き出されるのは、もはや必然なのではないでしょうか。

 問題があるとすれば、デリヘル嬢がぼくに興味を持ってくれるかどうか、ここです。ここが最大の問題であり難関。これを超えることができれば、おそらく夢を叶えることができるでしょう。
 しかし、この問題はいくら考えても解決することができません。デリヘル嬢がお客さんに興味を持つことが想像できないからです。どうしたらいいのか、あるとすれば大金持ちになって、それによって自分を好きになってもらうか、有名人になって興味を持ってもらうか。もしくは、誠心誠意気持ちを伝え、次第にぼくの方に気持ちが向くように頑張るか。
 現実的なのは3番目でしょう。ただ、そこまでのステップにはまだ至ってはいません。

 今はまだ普通のお客さんの1人に過ぎないのでしょう、デリヘル嬢からしてみれば。そこから心の隙間に入っていくのであれば、何度も指名する必要がありますが、ホテルで会っている限り、やはりデリヘル嬢とお客さんという関係は変わりませんから、望みは薄いまま。
 もう一つの可能性としては、合コンなどで知り合うという方法。デリヘル嬢もよく合コンをしていると聞きます。そうすれば客さんとして出会うよりは可能性が広がるのではないかと考えています。

 いずれにしても妄想の域は出ません。ぼくは合コンすらやったことがないわけですから。デリヘル嬢と結婚したいと思うぼくの気持ちと、そこから湧き出るぼくの妄想。今はここまでなのかもしれません。
 ただ、もちろん諦めはしません。自分が幸せになる手段はそれしかないと考えているのですから。

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